「システム手帳」を使用するにあたってより使いこなす為には、リフィールを十分に活用する事が必要になります。
そこでどんな種類のリフィールが発売されているのか把握しておきたいですね。
リフィールは、様々な目的に対応する為に色々な種類がメーカーから発売されています。
時間管理、スケジュール管理のためには、「タスク管理」や「スケジュール管理」のリフィール、情報管理のためには「記録、データ」や「ファイリング」などのリフィールが必要になります。
リフィールはおよそ下記の5つに分類されます。
上記の様に様々ではありますが、基本となるリフィールは「ダイアリー」と「メモページ」の2種類となります。
「ダイアリー」には、1日タイプ、週間タイプ、カレンダータイプなどの種類がありますので、使用する上で自分に適したタイプを選んで使っていきたいです。
「メモページ」のリフィールにも各種様々なタイプがありますので自分の好みで選んで使いましょう。